ジャンプ作家に手元をのぞかれる

インターネットで活動している人たちのオフ会があった。主催はオモコロ。

会の序盤でセブ山さんが「斎藤さん!似顔絵描いてくださいよ!」ということになった(気遣い)。そして周囲のオモコロスタッフが覗き込む中、さえない似顔絵を描く私。そしてその中にはあの地獄のミサワもさんも。

ジャンプ作家に見られながら絵を描くことなんてこの今後一生あるまいよ。震えたね。貴重な体験でした。

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ということがあったんですよ、とデイリーポータルの石川さんに報告したら「それは日記に書いておいて残した方がいい」とアドバイスをくれた。こっちはこっちで編集者視点である。

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